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四国へ行ってきました。

・そんなうどんばかりなわけが無いと思ったらうどんの看板だらけだった
・運転中セルフという看板を見つけたので入ってみるとセルフうどん屋だった
・お腹のすいた旅行者が襲撃され、気付いたらうどんを食わされていた
・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間にうどん屋があった
・バスに乗れば安全だろうと思ったら、バスの乗客が全員うどん屋だった
・住民の4/5が節水経験者。だが、うどんを食べていれば雨が降るという都市伝説から「渇水ほど危ない」
・「そんなに茹でるわけがない」といって出て行った旅行者が5分後茹でられたうどんを食べながら戻ってきた
・「何も持たなければ茹でられるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が現地人にうどんをおごられて戻ってきた
・最近流行っているうどんは「うどん振舞」 うどんを茹でて旅行者におごるから
・中心駅から半径100mはうどん屋にあう確率が150%。一度食べてまた別のうどん屋で食べる確率が50%の意味
・大阪のうどんなら大丈夫だろうと思っていたら同じような外観のさぬきうどんを喰われた
・うどん屋から徒歩1分の路上で現地人がうどんを茹でていた
・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみるとうどんを茹でている現地人がいた
・水を持った旅行者が襲撃され、目が覚めたらうどんが茹でられていた
・車でうどん屋に突っ込んで倒れた、というか突っ込んだ後からうどんとか水を強奪する
・宿が現地人に襲撃され、女も「男も」全員うどんを振る舞われた
・香川におけるうどん屋一軒によるうどん茹では1日平均120食、うち約20食が旅行者の注文。

以上、ヨハネスブルグのコピペ
四国、うどん版でした

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